♪ Walking On Air / Kerli
久々に、PV記事。Kerli (1987年生・エストニア共和国・マイスペではクリスマス島になってましたが。 ) の、2008年・7月リリースのデビューアルバムより。
Kerli - Walking On Air
Kerli の 『Love Is Dead』

最近購入した内では、このアルバムを一番よく再生していますね。日常だと、クリスマスシーズンに合う曲や、新年に向けての第九がよく耳に入ってきているのですが、青白いイルミネーション等を見やると、この曲が一番合う感じさへ。
レヴューは続きを読むよりどぞ♪
Amazon かどこかで書かれていたような、Evanescence のようなパワーヴォイスでは無いですし、Bjork のようなダークさも無いし、クロスオーバーも全くしていないと思うので、そこいらを期待すると外してしまうと思います。単独評価で、普通に巧い!まぁ、私の場合、Bjork は使用頻度が少ない色の色鉛筆のように、カラーが解かれば、それで良しのような感じで、これまでの人生で通算1時間も聴いていないので、比較は無理ですが。
Kerli のキャッチコピーでは、ゴシックポップソング!とありますが、#1 「Love Is Dead」 と、このPVの#2 の曲はそれが顕著ながら、完全なそれではなく、#3 以降は様々な曲調を奏でています。#8 「Creepshow」 はホラー映画を連想しそうなタイトルですが、 だいぶ違う。けど、これが外していない。
意外性か?といえば、それも違って、曲ごとに、Alternative rock, Pop, Trip Hop, Gothic Rock, Industrial, Electronica 等の要素が明快なんですよね。果たして、そのゴシック・ポップというカテゴリー名が当てはまるのかという戸惑いを感じてしまうぐらい、12曲とも完成度が高い。
ビブラート等、伸び、深さと、ヴォーカルが巧いというか柔軟で、どの曲調で行っても、その路線を築けそうな感じさへします。・・なので、デビューにあたり、このキャラに絞った?とまで思う。数多存在するポップ・シンガーに終わるのは惜しいと・・・周囲がそう思ったのかなっと。

部屋の模様替えの途中・・・で、挫折しかけていますので、いつものポジションでの撮影ではなく・・・過去記事からの使いまわしでございます。日本盤はないですが、インパクトのあるジャケットデザインですので見かけたら印象に残るやも。
関係ない話で・・・、PVに登場する人形ですが・・・魂が入っちゃいそうな洋人形は苦手で、せっかくの怪しい雰囲気が・・・知り合いのおばさんにソックリやん!という最初の直感で台無しぃ・・・。
最後まで御覧頂いてありがとうございました♪

Kerli - Walking On Air
Kerli の 『Love Is Dead』

最近購入した内では、このアルバムを一番よく再生していますね。日常だと、クリスマスシーズンに合う曲や、新年に向けての第九がよく耳に入ってきているのですが、青白いイルミネーション等を見やると、この曲が一番合う感じさへ。
レヴューは続きを読むよりどぞ♪
Amazon かどこかで書かれていたような、Evanescence のようなパワーヴォイスでは無いですし、Bjork のようなダークさも無いし、クロスオーバーも全くしていないと思うので、そこいらを期待すると外してしまうと思います。単独評価で、普通に巧い!まぁ、私の場合、Bjork は使用頻度が少ない色の色鉛筆のように、カラーが解かれば、それで良しのような感じで、これまでの人生で通算1時間も聴いていないので、比較は無理ですが。
Kerli のキャッチコピーでは、ゴシックポップソング!とありますが、#1 「Love Is Dead」 と、このPVの#2 の曲はそれが顕著ながら、完全なそれではなく、#3 以降は様々な曲調を奏でています。#8 「Creepshow」 はホラー映画を連想しそうなタイトルですが、 だいぶ違う。けど、これが外していない。
意外性か?といえば、それも違って、曲ごとに、Alternative rock, Pop, Trip Hop, Gothic Rock, Industrial, Electronica 等の要素が明快なんですよね。果たして、そのゴシック・ポップというカテゴリー名が当てはまるのかという戸惑いを感じてしまうぐらい、12曲とも完成度が高い。
ビブラート等、伸び、深さと、ヴォーカルが巧いというか柔軟で、どの曲調で行っても、その路線を築けそうな感じさへします。・・なので、デビューにあたり、このキャラに絞った?とまで思う。数多存在するポップ・シンガーに終わるのは惜しいと・・・周囲がそう思ったのかなっと。

部屋の模様替えの途中・・・で、挫折しかけていますので、いつものポジションでの撮影ではなく・・・過去記事からの使いまわしでございます。日本盤はないですが、インパクトのあるジャケットデザインですので見かけたら印象に残るやも。
関係ない話で・・・、PVに登場する人形ですが・・・魂が入っちゃいそうな洋人形は苦手で、せっかくの怪しい雰囲気が・・・知り合いのおばさんにソックリやん!という最初の直感で台無しぃ・・・。
最後まで御覧頂いてありがとうございました♪ 
テーマ : プロモーションビデオ
ジャンル : 音楽


